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  <title>ウラフラクタル。</title>
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  <description>FF1・無限マイキャラ設定語り用ブログ。
メモとかも兼ねてるかも。
知らない人はバックプリーズ推奨。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 22 Sep 2009 18:51:57 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ドールズ・リージョンメモ２。</title>
    <description>
    <![CDATA[■スイ<br />
・一人称＝私<br />
・二人称＝貴方<br />
・口調＝～ね、～だわ、～なさいな、～かしら？<br />
・通称スイ、スイ様、りーちゃん（祖母命名）。<br />
・猫で言うとメインクーン。<br />
・お姫様。<br />
・うちの頂点に立つお嬢様。<br />
・英国趣味。午後のお茶は欠かさない。<br />
・ホームズものが好き。本格ミステリ愛好家。<br />
・少女漫画より少年漫画派。<br />
・色々と感覚が古い。<br />
・仮面ライダーはRXまで。<br />
・ジョジョと北斗の拳が好き。男前。<br />
・最近のことはあまり知らない。<br />
・本名スイ・エヴァーグリーンとか常葉・翠とか。<br />
・別名「茨の姫君」もしくは「茨の魔女」。<br />
・幻想空間での戦闘時は、茨を操り遠距離からの攻撃を得意とする。あまり動かず、余裕のある魔法型・遠距離型の戦闘スタイル。<br />
・クラシックゴールドの髪にグリーンの瞳が基本形態。<br />
・金髪にライトパープルの瞳のヴァンパイア形態も存在する。この時は「茨の魔女」スイとは別人。<br />
<br />
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    </description>
    <category>雑用</category>
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    <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:51:57 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ドールズ・リージョンメモ。</title>
    <description>
    <![CDATA[設定メモ。<br />
<br />
スイ→茨遣い。<br />
シロ→雪遣い。<br />
陸→鎖遣い。<br />
こそら→特になし。<br />
バースディ→鳥籠遣い。<br />
しいな→回復能力。<br />
セプテム→加速戦闘。<br />
ネフィリム→音遣い。<br />
琉架→暗示洗脳。<br />
ハルカ→風遣い。<br />
ノウェム→影遣い。<br />
銀→時止め・巻き戻し。<br />
蕾→雷遣い。<br />
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    <category>雑用</category>
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    <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:49:37 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ドールまとめ暫定そのいち</title>
    <description>
    <![CDATA[■ドールに対するスタンス：<br />
ウェット：ドライ＝６：４<br />
ウェットな人にはドライに、ドライな人にはウェットに見えそうな中途半端＾ｐ＾<br />
・ドールに名前つけてます<br />
・設定もつけてます<br />
・たまに会話します<br />
・うちの子が一番可愛いです（…）<br />
・でも割と醒めてます<br />
・私にとってドールたちは「娘」ですが、ドール達にとって私は「オーナー」であり「親」ではありません<br />
・早い話ローゼンの人間と薔薇乙女の関係が理想です<br />
・でも他人のドールへのスタンスは全面どんとこいです<br />
・ウェットすぎて引くくらいの方が面白いです歓迎です<br />
・逆に他人のスタンスに否定的な人にはあまり賛成できません<br />
・もっと愛し合っていこうぜ！人もドールも！！<br />
<br />
■ドール好き傾向<br />
最終的に一目惚れ＞＞＞その他<br />
好きになった子が好きなタイプです＾p＾<br />
<br />
ですがあえていうと<br />
・乙女＞＞＞＞男子<br />
・少女＞＞＞幼＞大人<br />
・妖精耳＞人間耳<br />
・白肌＝黒肌＞ノーマル<br />
・レアリティ＞スタンダード<br />
・オリジナル＞キャラ<br />
・SD＞1/6＝DD<br />
・カジュアル＞＞デコラティブ<br />
・日常＞幻想<br />
<br />
少女人形至上主義。少女がドールであることは世界の真理だと思う。<br />
<br />
要するにレア物に弱いです。限定と言われると負けてしまうよくいる日本人。<br />
故にフルチョ限定の白肌とか里限定サンライトとかエボニー肌に弱いですｗｗ<br />
「折角ならフルチョ限定で！」とゆう貧乏性＾p＾<br />
でも限定モデルコレクターではありません。<br />
フルチョ＝カスタム＞限定位の好き加減。<br />
自分の理想の子であるフルチョが一番好きです。本来ならカスタムが更に理想に近づけるのだけど…この指先が憎いorz<br />
<br />
初めから設定のある子より、自分の理想の子を再現して頂いたり、再現してみたりして、オーナーと出会ってからのドール達の物語を想像するのが好き。<br />
なので、うちのドール達はオーナーに出会う前の物語を基本的に持ちません。<br />
…でも思い付きによって変わります（←<br />
他人の設定聞くのは大好きですｗｗｗもっと厨二しようぜ！<br />
押し付けられると逃げますが、愛のこもったディープな設定や思い入れをわかるように話してもらえるとホイホイ釣られます。<br />
<br />
アニメ顔とリアル顔の中間位が好き。<br />
ドールでしか表現できない、硬質な肌と硝子の瞳の永遠の少女、幻想の少女を追い求めたい。<br />
…でも今はDD＋アニメティックアイズもアイペイント1/6もフィギュアもめさくさ可愛いとおもいます＾p＾<br />
要はみんな好き＼(^O^)／<br />
<br />
ドールと過ごす日常が好きです。いっしょの世界に生きていたいです。<br />
<br />
最初にして最高の「理想のドール」はスイ様。これは私の中で決定事項。<br />
<br />
<br />
勿論違う属性の人も全面ウェルカムです☆<br />
ドール愛溢れる人様の日記や写真は栄養源ですっ<br />
知らないドールは余計においしいでう！もっと魅力を引き出してあげて！！<br />
<br />
実は「人格を持ったドール達を主人公に、彼らの活躍する物語を書いている」という、「架空のオーナー」が存在します。まあ妄想版の私です。<br />
<br />
<br />
■うちの子たちリスト<br />
<br />
【SDetc】<br />
<br />
《SD》<br />
・スイ（SD/ミミ）<br />
<br />
《MSD》<br />
・陸（MSD/F-06サンライト♂）<br />
・バースディ（MSD/F-18ホワイト♀）<br />
・セプテム（MSD/F-13ロボ耳♀）<br />
・琉架（MSD/F-17ノーマル♀）<br />
<br />
《YSD》<br />
・白雪（幼SD/ゆき白雪ver.）<br />
・しいな（幼SD/ゆき♂）<br />
・ネフィリム（幼SD/リン1st）<br />
・ハルカ（幼SD/コリン）<br />
<br />
《SD13》<br />
・ノウェム（SD13B/アーヴィン）<br />
<br />
《SDC》<br />
・銀時計（SDCB/時）<br />
・蕾（SDC/空）<br />
<br />
《the Orient Doll》<br />
・そら（SO-JI/ホワイト♀）<br />
<br />
【MDD】<br />
・ねむ（DDH-01＋ノーマル肌）<br />
・延喜式祝詞星震祓桜宮写本（DDH-03＋ホワイト肌）<br />
<br />
【1/6】<br />
・ちさ（アゾン/ちさ 2nd Meets Snossy Cats）<br />
・薔薇の君（ロストエンジェルス/薔薇の君）<br />
・スピカ（ロストエンジェルス/サイバーメイド・レグレスカスタム）<br />
<br />
【カスタマイズフィギュア/かすたま】<br />
・レイヴン（小さめ女の子＋おじょーさま）<br />
・レイン（女の子＋はりきりつんでれ）<br />
・桜宮（女の子＋こあくまつんでれ）<br />
・ミューズ（座り専用女の子カスタム）<br />
<br />
【プーリップ】<br />
・ヅィオ（プーリップ/ヂュオラー）<br />
・シェード（テヤン/シェード）<br />
・フィンチ（プーリップ/蒼星石カスタム）<br />
<br />
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    </description>
    <category>雑用</category>
    <link>https://urafla.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E7%94%A8/%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E6%9A%AB%E5%AE%9A%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%81%84%E3%81%A1</link>
    <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:42:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>叢機関事件～解決 だいたいの流れ（未定）</title>
    <description>
    <![CDATA[謙二郎が持っていたメガリス<br />
→謙二郎と組織「ファンタズマ」により破壊され、メガリス効果発生<br />
→メガリス効果を打ち消す為に、一景、「王」となることを宣言する<br />
→メガリスは破壊された後、名前により定められた「王」が現れればそれに従う（それまでは暫定的に所有者、破壊者を王とする）<br />
→「瑛奈」は生まれながらこのメガリスの王として名付けられたもの。故に謙二郎は何としても瑛奈を能力者に目覚めさせ、メガリスと叢機関の王とする必要があったため、過酷な人体実験や、普通の子供を能力者に覚醒させる研究を行った。その一環が能力者の子供を集め研究することで、皆はここで知り合った。<br />
→多分メガリスに先に名前がインプットされており、謙二郎はその名前を娘につけた<br />
<br />
<br />
景がメガリスのコントロール件を得たため、副作用として謙二郎はひとのかたちを失いゴースト化、無は意識を失う<br />
→叢機関の７人と、謙二郎との決戦<br />
→謙二郎は敗れ、消滅<br />
→景はメガリスを解除、メガリスは世界に散る<br />
→メガリスを失った中枢は、今度こそ機能を停止<br />
→景、叢機関のデータを活用し、能力者育成の助けにするべく、米国叢機関本部、紅華本家と掛け合い、自らが叢機関の後継者として存続させる。…これは、能力者を守り育て、ゴーストに対抗するという、本来…狂気に犯される前の父の願いを、受け継ぐことでもあった<br />
→現在、叢機関本部は景の住む「サテンの空」。<br />
中枢には地下通路を引いた他、クローズ回線を日景が引き、店内からアクセス可能になっている。<br />
<br />
叢・無は…銀誓館への誘いを受けつつも今は放浪中。<br />
普通の人間から過酷な実験をされることで能力者に目覚めた彼は…<br />
]]>
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    <category>雑用</category>
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    <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:29:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>プーリップ関係設定メモ。</title>
    <description>
    <![CDATA[霧の街で知らないものはいない（はず？の）名探偵シェード。<br />
彼の相棒で神秘的な瞳を持つ異種族の少女、ヅィオ。<br />
二人の前には向かうところ敵なし！？<br />
襲い掛かるは難事件、怪事件、迷事件？<br />
そしてシェードの過去とは、ヅィオに隠された秘密とは…？<br />
９月からいよいよ連載開始！<br />
<br />
みたいな雰囲気になってまいりましたｗ。<br />
<br />
<br />
■シェード<br />
23歳。霧の街で私立探偵を営む青年。<br />
容姿端麗で頭脳明晰、冷静沈着…だが事件解決以外のことに関してはどこかズレており、おっちょこちょい。<br />
生活能力に至っては皆無。事件がなければ下手すると一日中寝ている。<br />
妙なところに心配性だったり、こだわりを見せる一面も。<br />
幼い頃にとある事件で両親を亡くし、教会の孤児院で育てられた。<br />
銀の十字架のペンダントを大切にしており、肌身離さず身に付けている。<br />
射撃、格闘術の腕は達人級だが、取り乱すととんでもないことになる。取り乱す内容は主にヅィオのこと。<br />
当初、押し掛けてきたヅィオを迷惑がっていたが、慣れた今では居なくなると落ち着かないほど依存している。<br />
部屋は滅法散らかっているが、ヅィオ以外が片付けると怒る。<br />
音楽が好きで、滅多に弾かないがヴァイオリンはプロ並みに上手い。ヅィオにピアノとヴァイオリンを教えたが３日で断念した。<br />
にんじんとエスカルゴが嫌い。<br />
<br />
■ヅィオ<br />
17歳。霧の街の外に住む「異種族」出身で、一族唯一の生き残りの少女。シャルトルーズとブロッサムの神秘的なオッドアイを持つ。<br />
とある事件に巻き込まれ、辛くもシェードに命を救われた。それ以来シェードの探偵事務所に住み込み（押し掛けに近い？）彼の助手として働いている。<br />
世間離れしており天然、人を信じやすい純粋な性格で、シェードの唯一の？心配の種。<br />
助手としては優秀で記憶力抜群。シャルトルーズの瞳は見たものをカメラのように記憶する能力を持ち、ブロッサムの瞳はそれを他人に伝承する能力を持つ。それを活かしシェードの捜査を助けるが、そのために狙われることもしばしば。<br />
どじっ子だが料理は得意で、彼女がいなければシェードは飢え死にすると周囲に言われる程。<br />
助手になった当初は霧の街の文字が読めなかったが、数日のうちにマスターした。<br />
シェードにピアノとヴァイオリンを練習させられたが全く才能がなかったらしい。その代り歌は滅法上手い。<br />
よく誘拐されるが、誘拐先でも割とマイペース。<br />
]]>
    </description>
    <category>雑用</category>
    <link>https://urafla.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E7%94%A8/%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E9%96%A2%E4%BF%82%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:23:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>【銀雨】桜宮写本設定かきなぐり</title>
    <description>
    <![CDATA[■延喜式祝詞星震祓桜宮写本（えんぎしきのりとほしがみのはらえさくらのみやしゃほん）<br />
<br />
桜宮・景（えいな）が偶然見つけた古文書。<br />
元々景は、趣味も兼ねて、自分や知のために桜宮家に関する古文書を探していた。<br />
延喜式祝詞星震祓桜宮写本（略：桜宮写本）は、景がたまたま立ち寄ったライブラリー・カフェ「ミルクディッパー」の店内に置かれていたもの。他の古書や古文書に紛れており、景自身もこんなところにあるとは思わなかった為、本当に偶然に出会った。「星」に関する記述があるため、客の一人が持ち込んだらしい。<br />
内容は延喜式祝詞の写本だがいくつか他の（独自の？）祝詞が加えられており、複数巻の存在が伺われるが全ては集められていない。<br />
星震祓は元々の延喜式祝詞にはなく、ここにのみ書かれている祝詞。星々を神に見立て祓を乞う祝詞…の形を取っているが、他の桜宮写本の例に漏れず、祝詞に形を借りた一種の魔導書となっている。<br />
<br />
桜宮写本は、門外不出だった紅華写本の更に写しに当たるもの。<br />
紅華写本は写本でありながら、意図的に細かな改変や「書き違え」を加えることで魔術的な力を持たせており、魔導書として使うことが可能。<br />
桜宮写本はそれを更に極端にしたものである。<br />
そのため、写本ではあるものの本来の作品とは大きな改変や書き足しが加えられたり、文章としては意味不明になっている箇所もあり、文学的史料としては特殊…というより、評価されていないため、存在自体ほとんど知られていない。<br />
<br />
「桜媛」は、景が「延喜式祝詞星震祓桜宮写本」をミルクディッパーから譲り受け、銀誓館に持ち帰ったことをきっかけに現出した「魔導書の化身」。<br />
透き通る純白の肌に、白く輝く長い真っ直ぐな髪、澄んだ薄紅色の瞳を持つ、幼い少女の姿で現出する。<br />
化身であるため本名は写本の名になるが、長すぎるため瑛奈が「桜媛」と名を付けた。「桜」は桜宮写本から、「媛」は祝詞の日本神話イメージから。「ひめ」と略して呼ばれることもある。<br />
丁寧で穏やかな優しい性格。人見知りで引っ込み思案だが、意外に好奇心旺盛な一面もある。<br />
普段は「サテンの空」店内で手伝いをしている。世界結界の影響があるため、店の外で存在することは基本的にはできない。<br />
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    <category>雑用</category>
    <link>https://urafla.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E7%94%A8/%E3%80%90%E9%8A%80%E9%9B%A8%E3%80%91%E6%A1%9C%E5%AE%AE%E5%86%99%E6%9C%AC%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%8B%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%90%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Wed, 20 May 2009 18:25:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ドール設定リスト</title>
    <description>
    <![CDATA[スイ<br />
碧景房第１ドール、すなわちオーナーが初めてお迎えしたドール。<br />
性格は高飛車で我儘、気まぐれな、気高い猫のような少女。オーナーとの契約により「心の鍵」を手にし、それによりオーナーの心と魂の一部を得た。<br />
（ただしドールと人間の器の大きさは違うため、得た魂の量は、人間からすればわずかなものである）<br />
アトリエ「碧景房」成立のきっかけとなる。<br />
ドールの中でただ一人、オーナーを「エナ」と呼ぶ。<br />
<br />
<br />
白雪<br />
碧景房第二ドール。<br />
性別を持たず、精神も極めて未分化で幼い。それ故に純粋で、誰からも愛される資質を持つ。<br />
<br />
<br />
陸<br />
第三ドール。<br />
しっかり者で、他のドール達のフォローに回ることが多い。<br />
料理が得意で、珈琲や紅茶を入れることに関しては特に詳しい。<br />
彼が作る紅茶とお菓子は、スイのお気に入り。<br />
<br />
そら<br />
第四ドール。通称こそら。<br />
生意気で悪戯大好きなちびっこ。いつも何かを企んでいるが、悲しいかなすぐ忘れてしまう。<br />
<br />
バースディ<br />
第五ドール。<br />
陸の妹で、お兄ちゃん大好き。陸とは血は繋がっていない。<br />
いつも陸の近くにおり、何かない限り離れようとはしない。<br />
おっとりした穏やかな性格で、滅多に自己主張どころか発言もしないが、兄とのことになると必死になる。<br />
<br />
<br />
しいな<br />
第六ドール。<br />
いつも丁寧語で話す、しっかり者の男の子。ひとこと多い癖があるが、オーナーや他のドール達のことを思っており、無茶な注文も聞いている。<br />
女装は嫌いではないらしい。<br />
新入りのネフィリムと仲が良い。<br />
<br />
セプテム<br />
第七ドール。<br />
アンドロイドとして構成されたため、性格は極めてクールで理論的。ただし他のドール達のやりたい放題に関しては、そういうものだ、と割り切っているらしく特に干渉することはない。<br />
何故か、白雪やネフィリムら小さな人形によく懐かれる。<br />
オーナーの２つめの「心の鍵」を持つ。<br />
<br />
<br />
ネフィリム<br />
第８ドール。<br />
ツンとした雰囲気の小さなお姫様。高飛車で、碧景房に来た直後は周りとのコミュニケーションを完全に拒否していたが、なんだかんだあって現在では馴染んでいる。<br />
オーナーの３つめの（最後の）心の鍵を持つ。<br />
]]>
    </description>
    <category>銀雨降る街のお話</category>
    <link>https://urafla.blog.shinobi.jp/%E9%8A%80%E9%9B%A8%E9%99%8D%E3%82%8B%E8%A1%97%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%A9%B1/%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AB%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88</link>
    <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 18:11:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>やることりすと</title>
    <description>
    <![CDATA[レコードキーパー<br />
‐キャラ紹介（戦）<br />
‐キャラ紹介（シ）<br />
‐キャラ紹介（白）<br />
‐キャラ紹介（黒）<br />
<br />
・FFBC<br />
・FFCT<br />
<br />
<br />
フラクタル<br />
・各線画スキャンし直し<br />
・AC線画は「ラフ」分類で載せる<br />
・画像はみくし兼用で<br />
<br />
なんか作業始めるとわけがわからなく。<br />
明日はこの通りやってみよう…<br />
少しははかどる、かも…<br />
]]>
    </description>
    <category>銀雨降る街のお話</category>
    <link>https://urafla.blog.shinobi.jp/%E9%8A%80%E9%9B%A8%E9%99%8D%E3%82%8B%E8%A1%97%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%A9%B1/%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%99%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 18:41:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>なんかこういうPV作りたいな</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
物語は加速する<br />
<br />
<br />
<br />
03-PHANTOM<br />
04-MURAMASA<br />
06-BASTER<br />
銀誓館に再び集まった<<鴉>><br />
<br />
05-JOKER<br />
02-THINKER<br />
群雲財団<br />
<br />
01-ABISS<br />
07-MOONLIGHT<br />
始まりと終わり<br />
<br />
<br />
「やあ」<br />
<br />
<br />
<br />
「久しぶりだね、<<景>>」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>銀雨降る街のお話</category>
    <link>https://urafla.blog.shinobi.jp/%E9%8A%80%E9%9B%A8%E9%99%8D%E3%82%8B%E8%A1%97%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%A9%B1/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%8B%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%86pv%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%AA</link>
    <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 18:21:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>【悪/ノ/娘】をNTオリジナル主人公の設定に結び付けて妄 想してみた。</title>
    <description>
    <![CDATA[＜むかしむかし あるところに…＞<br />
<br />
ずっとずっと昔のお話。<br />
<br />
むかしむかしあるところに、大きな大きな王国がありました。<br />
その王国に君臨するのは、齢14の女王様。<br />
従えるは、最強と呼ばれた魔術師の軍団。<br />
側に控えるは、顔のよく似た召使の娘。<br />
絢爛豪華な装束に身を包み、黄金の調度品に囲まれて、それでも女王は孤独でした。<br />
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ある朝、女王は呟くように言いました。<br />
「隣の国を滅ぼしなさい」<br />
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後の歴史研究家たちを長年悩ませた、謎めいた戦争の始まりでした。<br />
ある人は、女王がとある国の王子に、恋をしたためと言いました。<br />
王子の許嫁だった隣国の姫君を殺せば、王子が手に入る。女王は嫉妬に狂ったのだと。<br />
それはとてもロマンチックな考えで、歴史家達の心をとらえましたが、真相は謎のままでした。<br />
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戦争は苦しいものになりました。<br />
女王は魔術師団を率いて勇敢に戦いましたが、ついには砦に追い詰められました。<br />
隣国の騎士に追われ、ついに女王は刃を向けられ、捕らえられました。<br />
王国は女王の身柄と引き換えに、王国の存続を選びました。女王を捨てて、王国を選んだのです。<br />
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女王は、捕らえられて３日後の朝に処刑されました。<br />
美しい髪はばっさりと切られ、粗末な服を着て、それでも女王は、気高く美しくありました。<br />
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処刑の時刻が訪れて、女王は最後に問われました。<br />
何故、こんな戦争を起こした？と。<br />
女王は静かに言いました。<br />
ああ、空が綺麗だ…と。<br />
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そうして剣が振り下ろされ、<br />
女王は儚く美しいまま、14年の生涯を閉じました。<br />
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王国は王を変え、<br />
女王は墓に名を刻まれる事もなく、その姿を消し、<br />
彼女の物語は、世界の歴史から抹消され、<br />
けれども気高く儚く謎めいた女王の物語は、人々によって語り継がれ、伝説として残っていったのでした。<br />
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    <category>銀雨降る街のお話</category>
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    <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 18:20:09 GMT</pubDate>
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